目次
本日
- ワクチン接種2回目対応
- 12:19 チュラロンコン大学→12:30 サームヤーン市場
- パトゥムワン地区 バンタットン通り:12:48 カオマンガイの店→13:17 カオソーイのお店
- 14:16 Newton School
- 15:23 Talat Phlu駅
- 15:39 ワット・パークナム・パーシーチャルーン วัดปากน้ำ ภาษีเจริญ 参拝
- 17:06 トゥクトゥクで移動
- 17:17 ワット・インターラーム วัดอินทารามวรวิหาร 参拝
- 20:35 イムちゃん
この日は、狂犬病ワクチン2回目の接種対応後、チュラロンコン大学からサームヤーン市場を経て市内を移動。バンタットン通りではカオマンガイとカオソーイを食べ歩いた。午後はTalat Phlu駅方面へ向かい、ワット・パークナム・パーシーチャルーン、続いてトゥクトゥクでワット・インターラームを参拝。夜はイムちゃんで食事。
スネークファーム再訪

この日は、狂犬病ワクチン2回目の接種対応からスタート。
11:22、スネークファームを再訪し、狂犬病予防注射2回目を接種した。費用は450バーツ(約1,935円)。長期で旅を続ける上で、こうした医療対応も欠かせない。
ワット・インターラーム

ワット・インターラーム・ウォラウィハーンは、トンブリー区にある第3級王室寺院です。
アユタヤ時代に建てられた由緒ある寺院で、タークシン王と王妃の遺骨が祀られています。
タイ人の間ではパワースポットとして知られており、特に商売繁盛や財運向上を願う人々が多く訪れます。

タークシン王は、タイ史上「逆境から成功した王」として尊敬されている人物です。
アユタヤ滅亡後の混乱の中から国をまとめ直し、トンブリー王朝を築いた英雄でもあります。
この寺院は、タークシン王が瞑想修行を行い、力を得た場所と伝えられています。
そのため参拝者の間では、「逆境を乗り越えて成功できる」と信じられ、多くの人が祈りを捧げに訪れます。
明日
- ムンバイ経由で、次の目的地ケニア・ナイロビへ。
アジアからアフリカへ。旅はいよいよ次の章へ進む。
YouTube「バンコク↔パタヤ観光🇹🇭 まだ見ぬタイの魅力を知る旅へ!エムスフィア〜バンタットン通り〜ワット・パークナム〜ワット・インターラームなど【90日間で行く世界一周旅行VLOG #04】」
バンコクからパタヤまでの移動や、街の雰囲気をまとめたVLOGも公開中。
文章では伝えきれない空気感を、YouTubeでぜひどうぞ。
