タイ

【世界二周目】6/19(水)タイ🇹🇭バンコクのパワースポット|ワット・パークナム・パーシーチャルーンとワット・インターラームを巡る

2024年6月19日

https://shimazakiyutaka.com

本日

  • ワクチン接種2回目対応
  • 12:19 チュラロンコン大学→12:30 サームヤーン市場
  • パトゥムワン地区 バンタットン通り:12:48 カオマンガイの店→13:17 カオソーイのお店
  • 14:16 Newton School
  • 15:23 Talat Phlu駅
  • 15:39 ワット・パークナム・パーシーチャルーン วัดปากน้ำ ภาษีเจริญ 参拝
  • 17:06 トゥクトゥクで移動
  • 17:17 ワット・インターラーム วัดอินทารามวรวิหาร 参拝
  • 20:35 イムちゃん

この日は、狂犬病ワクチン2回目の接種対応後、チュラロンコン大学からサームヤーン市場を経て市内を移動。バンタットン通りではカオマンガイとカオソーイを食べ歩いた。午後はTalat Phlu駅方面へ向かい、ワット・パークナム・パーシーチャルーン、続いてトゥクトゥクでワット・インターラームを参拝。夜はイムちゃんで食事。

スネークファーム再訪

この日は、狂犬病ワクチン2回目の接種対応からスタート。
11:22、スネークファームを再訪し、狂犬病予防注射2回目を接種した。費用は450バーツ(約1,935円)。長期で旅を続ける上で、こうした医療対応も欠かせない。

ワット・インターラーム

ワット・インターラーム・ウォラウィハーンは、トンブリー区にある第3級王室寺院です。
アユタヤ時代に建てられた由緒ある寺院で、タークシン王と王妃の遺骨が祀られています。

タイ人の間ではパワースポットとして知られており、特に商売繁盛や財運向上を願う人々が多く訪れます。

タークシン王は、タイ史上「逆境から成功した王」として尊敬されている人物です。
アユタヤ滅亡後の混乱の中から国をまとめ直し、トンブリー王朝を築いた英雄でもあります。

この寺院は、タークシン王が瞑想修行を行い、力を得た場所と伝えられています。
そのため参拝者の間では、「逆境を乗り越えて成功できる」と信じられ、多くの人が祈りを捧げに訪れます。

明日

  • ムンバイ経由で、次の目的地ケニア・ナイロビへ。
    アジアからアフリカへ。旅はいよいよ次の章へ進む。

YouTube「バンコク↔パタヤ観光🇹🇭 まだ見ぬタイの魅力を知る旅へ!エムスフィア〜バンタットン通り〜ワット・パークナム〜ワット・インターラームなど【90日間で行く世界一周旅行VLOG #04】」

バンコクからパタヤまでの移動や、街の雰囲気をまとめたVLOGも公開中。
文章では伝えきれない空気感を、YouTubeでぜひどうぞ。

  • この記事を書いた人

人生ゆたか

株式会社リッチメーカー代表。企業の集客・採用課題を解決するため、動画・Web・ベトナムを通じたメディア・マーケティング支援を行っています。Web業界出身で、ベトナムには8年間駐在。「街を歩けば、人生がもっと豊かになる」をテーマに旅しながら気づきをブログやYouTubeで発信中。 集客改善、採用支援、ベトナム展開、動画制作など、ビジネスのご相談もお気軽にどうぞ。

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